電線もお祭りの用意しています。

0
    今朝は、用事があって 下(しも)まで行って来ました。




    京都弁で南へ行くことを「下(さが)る」北に行くことを「上(あが)る」と言います。
    同じように
    「下(しも)まで行った。」ということは、北区で言えば
    下京区や南区まで行ったという意味になります。



    7月1日の吉符入りで 「祇園祭」が始まっています。
    一般の人には鉾や山が建ち並ばないと
    「祇園祭」が始まってようには思えませんが、
    例祭が行われ準備が着々と進んでいます。


    「祇園祭」好きな私は
    この時期になると、新町通や室町通などを通りたくなります。



    今年は「大船鉾」と「後祭」の復活もあり
    何だか、ワクワクしてくるんですよね。




    なんの変哲もない 新町通を高辻の信号から北に向いてシャッターを押しました。





    何だか、黄色いものが電柱の辺りに見えますよね。
    アップで見ると、
    こんな感じです。






    道の内側に黄色いネットがかけられています。
    決してカラス避けネットではありません。



    これぞ、「祇園祭」の準備万端。
    狭い通りを通るときに、
    鉾や曳山が
    電柱の変圧器や電線のがいし等との接触するのを防ぐネットです。



    この時期、鉾や山は建っていませんが、ぶらっと街中を歩いてみると
    何かが見つかるかも知れません。


     

    「大船鉾復興展示」

    0

      「大船鉾」が来年の巡行から参加すると
      ブログに書いていましたが、

      ヨドバシカメラさんの1階、烏丸通の北東角にある「京都市無形文化財展示室」に
      実物の「大船鉾」が展示されています。





      【京都市無形文化財展示室】
      住所    : 京都市下京区烏丸通七条下る
      開館時間 : 10:00〜18:00
      休館日   : 水曜日(祝日は開館、翌日休館)
      入館料   : 無料


      RIMG0015.JPG



      trim201307292117.jpg




      展示室の中には
      ドーンと 「大船鉾」が展示されていて、間近で見られます。
      周りの壁には 祇園祭や「大船鉾」の復興のパネルが貼られています。



      しかも、祇園祭の山鉾鑑賞では考えられないエアコン完備です。
      涼しい中で ゆっくりと鑑賞してください。

      私が修理を終えたカメラを取に行ったのは土曜日でしたが、
      他には どなたも入館されてませんでした。


      RIMG0012.JPG






      反対側は骨組が見えてます。
      荒縄の「縄がらみ」がしっかりと見られますよ。
      釘を使わず、縄だけで組み建てられています


      RIMG0013.JPG





      これが、来年は都大路を巡行するんですね。



      ということは
      1年すると、展示室では見られないということです。
      京都駅付近で時間が余ってる方は覗いてみてくださいませ。


      7月17日  2013

      0

        祇園祭山鉾巡行の日です。




        IMG_0130.JPG



        お天気は薄曇りで
        巡行を行うほうにも見物するほうにも 良いお天気といえるでしょう。
        巡行がすんで、後片付けが終わるまで雨が降らないように祈っておきましょう。



        平日の今日は
        お店でせっせと働いています。



        そう、気になるのは
        早くも来年の日程です。



        来年、2014年7月17日は木曜日。
        やはり 平日です。




        しかしながら、
        1965年以降行われていない後祭の単独巡行が
        2014年に復活させると決まっています。


        巡行、
        前祭(さきのまつり)  山鉾23基が参加する17日
        後祭(あとのまつり)  山鉾10基が参加する24日


        1週間後なので、どちらも木曜日の平日ですが
        大船鉾が巡行に復帰する  24日は ぜひとも見たいものです。


        「行者餅」

        0

          京都に住んでいても
          味わったことのないものが いろいろと あります。



          お恥ずかしい話ですが
          祇園祭の7月16日にだけ販売される 「行者餅」のことを
          昨年のテレビ番組で知りました。




          京都に住んでるんやから
          今年は絶対に食べてみましょ。




          7月2日に 「柏屋光貞」さんに お電話で予約しました。
          ・名前
          ・電話番号
          ・個数     を聞かれ、 16時までに取りに来られないと販売してしまいますと話されました。





          16日の朝に取りに出掛けました。
          着いたのは 9時15分くらいです。



          お店が開いて 15分くらい
          一番込んでる時やったかも…。


          50人くらいが並んではりました。


          【柏屋光貞】
          住所    : 京都市東山区安井毘沙門町33-2
          定休日   : 日曜・祝日 但し節分、宵山は営業
          営業時間 : 9時より


          IMG_0116.JPG




          お店の前には 看板が、

          本日は予約分のみ 販売となります。





          IMG_0118.JPG





          みなさん、知らない者同士ですが
          気楽に話しながら待ってはります。


          “今年は曇ってて 暑いのん ましですな〜。
           いや〜、今年は行列が長いような気がしますわ。
           え!!お宅さんは 東京から来はらはったん… ”



          20分ほどで 私の番になりました。
          フルネームでお名前を聞かせてくださいねっておっしゃって

          私の分を持って来てくれはりました。




          左は 3個入り
          右は 5個入りです。



          1個 350円





          IMG_0119.JPG







          〜行者餅の由来〜
          文化3年(1806)の夏、今日の都に大疫病が流行し、ちまたは忽ち大混乱をきたしました。
          丁度、柏屋の先代が山伏として大峰山廻峰修行中に霊夢を授かり、
          帰京後、その夢のお告げ物を造り 祇園祭の山鉾の中なる「役行者山」にお供えし
          古知縁者にも頒配したところ、
          その人々は疫病から免がれ、無病息災の霊菓であると喜ばれました。


          今も、これを「行者餅」と名付け、
          年に1度「役行者山」巡行の前日、 宵山の1日だけに販売されています。
          「役行者山」では
          宵山に聖護院さんの山伏が お護摩を焚かれます。
          その山伏さんに材料や機械をお祓いしてもらってから作られているそうです。







          IMG_0121.JPG







          箱を開けると
          気持ちよく 「行者餅」が並んでいます。






          IMG_0122.JPG






          小麦粉と上白糖を混ぜクレープ状に薄く焼き、
          その中に四角に切った白餅と粉山椒を混ぜた味噌餡が入っています。

          白味噌餡とお餅の感じは今宮神社のあぶり餅をちょっと思い出します。
          でも、山椒の香りが さっぱりと夏にぴったり!!
          なるほど 美味しい。



          店で おやつに頂きましたが
          スタッフ みんな 「来年も 食べたくなるお味やね。」と気に入りました。




           

          もちろん、
          14日の菊水鉾に行く前に 「役行者山」さんに 行っておきました。


          「役行者山」
          京都市中京区室町通三条上る役行者町





          P7150304.JPG


          P7150305.JPG






          修験道の開祖といわれる 役行者という方はは自ら修行するだけでなく、
          庶民の中に入って医療などにつとめた僧だそうです。






          P7150306.JPG






          会所の一番奥には
          役行者が腰掛けたとされる石がありました。
          石に手をあてて祈るとご利益があるそうですよ。


          P7150308.JPG




          私も手をあてて お祈りしておきました。




          美味しい「行者餅」、 ご馳走さんでした。

          来年、食べてみたい方は 7月1日〜10日に
          柏屋光貞さんに お電話(075−561−2263)で予約して、
          宵山の日に取りに行ってくださいませ。

           

           

          ※2017年から予約なしで当日帰るようになっています。

           2019年のブログを参考にしてください。


          祇園祭 15日に散策 2013

          0

            今年も
            菊水鉾さんのお茶券があったので15日に行って来ました。


            夜は人でごった返して
            室町通りが 南行きの一方通行になるのでお昼に出掛けることに。



            時間は15時くらい。
            まだ人も少ないめで歩きやすいし 天気も曇り空で ええ感じでした。







            P7150310.JPG











            P7150309.JPG










            思い起こせば 昨年も15日に伺い、 「遠州流」さんのお当番でした。
            10人待ちの間に
            男性の方のお手前を拝見してました。












            P7150311.JPG




            定番のお菓子 「亀廣永」さんの「したたり」です。
            詳しくは昨年のブログをご覧下さいませ。







            「したたり」が冷えて美味しい間に 食べよう   と食い意地をはったせいか…
            写真を撮るのも忘れて 頂戴してしまいました。













            P7150312.JPG





            みなさま、ごめんなさい。
            ご馳走さんです。

            お茶券は 2,000円。
            もちろん、お皿を持って帰れます。
            今年のお皿は クリーム色でした。







            頂戴して席を立った時は
            女性の方が お点前されていました。









            P7150315.JPG





            その後も、室町通を南へ歩き、函谷鉾の前を通って散策です。



            P7150317.JPG







            烏丸通では 夜の屋台の準備が始まり、ごちゃごちゃしてます。
            「六角堂」の前を通ったら
            柳の緑が とっても涼しげ






            思わず立ち寄り、 お参りさせてもらいました。










            P7150320.JPG



            みなさん
            ベンチに座ったりして まったりと過ごされてました。










            P7150321.JPG


            祇園祭限定 プチグルメ  2013 「出し巻」

            0

              今年も祇園祭の 
              宵々々山(14日)・宵々山(15日)・宵山(16日) と屋台が出て盛り上がる日になりました。



              連休と重なって
              ものすごい人出が予想されています。


              しかも、13日と14日は 夕立が降って気温は下がるものの
              雨に降られる人が続出です。
              昔から
              夕立三日と言いますから、本日もお天気のほうが心配です。





              昨夜の宵々々山に 少し歩きに行ってきました。


              お目当ては
              錦通を西洞院通を少し東に入った
              「井傳」さんという 料理屋さんの前です。



              P7140285.JPG




              こちらでは
              京都の料理屋の 若旦那さんの会である「京都料理芽生会」さんが
              「鰻丼」「出し巻」「焼き鳥」などを提供してくださいます。
              もちろん、
              京料理屋さんの若旦那さんが作るんですから お味は間違いないです!!



              赤い提灯に それぞれのお店のお名前が入っています。
              もちろん「井傳」さんの提灯もありますね。


              P7140291.JPG



              手つきも鮮やかです。



              P7140289.JPG




              ただ…
              毎年、長い行列ができるので
              並ぶ覚悟でないと食べられません。


              P7140287.JPG





              順番が、後2組となった時に
              「申し訳ありません。 卵がなくなりました。
               こちらに卵が到着するまで 10分くらいお待ちくださいませ。」とアナウンスが。




              ちょっと余計に並ぶことになりましたが、
              25分並んだくらいに 出来立てを頂戴しました。




              「焼き鳥」 1本 300円

              かしわのお肉もしっかり噛みごたえあります。
              お葱も美味しい!

              P7140294.JPG




              「出し巻」
              一つ 500円



              さすが!!
              お料理屋さんのお味! 形も綺麗!! しかも熱々!!

              P7140295.JPG





              「鰻丼 小」  700円に
              「出し巻」   500円をのせてもらって  1200円



              焼きたての香ばしい鰻と お出汁のきいた卵が
              絶妙のバランスです。
              この鰻高騰のおり、 1200円はお得感あります。

              P7140296.JPG




              ぜひ、お料理屋さんの美味しさを味わってみてください。


              ご馳走さんでした。


              「祇園祭」 鉾町でお抹茶 2012

              0

                「祇園祭」に
                手元にあった お茶券で お抹茶をよばれてきました。



                RIMG0789.JPG




                15日の 19時30分くらいに
                「菊水鉾」のお茶席に伺いました。


                駒方提灯に灯りが入ってお囃子が聞こえるのは ええんですが、
                人が多すぎました。
                「菊水鉾」にたどり着くまでに けっこうな時間がかかりました。

                室町通は歩行者、上行き(北行き)一方通行です。



                「菊水鉾」
                京都市中京区室町通四条上る

                お町内に
                千利休の師、武野紹鴎(たけのじょうおう)の大黒庵址があります。


                RIMG0804.JPG



                汗をかきながら、お茶席への階段をあがり、ビルの2階へ。
                そこはクーラーがきいた 別世界でした。


                涼しい!!




                ビルの2階に 机と椅子が並んでいて
                お茶席らしさは ありませんが、
                正面には お道具がしつらえて ありました。


                こちらで、お点前されたりするようです。
                15日は 「遠州流」さんが お当番でした。

                RIMG0801.JPG



                その隣には
                「菊水鉾」の 「菊慈童人形の稚児飾り」が飾ってありました。

                RIMG0803.JPG




                私たちが行った時間は お呈茶で頂きました。
                浴衣姿のお運びの方が
                お菓子とお茶を持って来られました。


                お菓子は 「亀廣永」さんの「したたり」です。
                夏のお菓子らしく
                寒天製で つるっとした口当たり、黒糖の甘さが上品です。


                お抹茶は 「上林春松本店」さんの 「菊乃露」です。



                「亀廣永」
                京都市中京区高倉通蛸薬師上ル和久屋町359
                「上林春松永本店」
                宇治市宇治妙楽38番地


                RIMG0802.JPG






                「菊水鉾」さんでは
                13、14、15、16日の四日間 お茶席を設けられます。


                どなたでも、お茶券 2,000円を買えば お席を楽しむことができます。
                机と椅子の 気軽で クーラーで涼めるお席なので
                一度、出掛けてくださいませ。


                お席のあとは お菓子皿を 持って帰ることができます。






                さて、 もう一席は 「大船鉾」友の会の お席です。



                RIMG0818.JPG



                「大船鉾」
                京都市下京区新町通四条下る



                「大船鉾」は 禁門の変(1864年)でほとんどを焼失、以後は 休み鉾でした。
                それを復興して、
                2014年に 山鉾巡行に復帰しようと頑張られています。



                なんせ「鉾」の復興ですから
                およそ 1億2千万円が必要だそうで、寄付を募ったり、友の会の会員を募集されています。



                「祇園祭」は 町衆のお祭です。
                京都に住む一人として、協力したいと 友の会に入会しました。

                入会金 5,000円、 年会費 5,000円
                「大船鉾」のサイトに詳しいことが載っています。




                入会して頂いたのが、
                「団扇」「粽」「会報誌」と「お茶券」でした。





                16日の 16時ごろに伺いました。
                夜は 40万人の人出になったそうですが、
                この時間帯は 歩きやすかったです。

                お茶券には 
                「同伴者がおられる場合は、お一人様につき500円を頂戴します。」と書かれていました。




                お茶券を出すと
                「どうぞ、こちらへ。」と 奥へ案内してくださりました。



                「大船鉾」の 焼け残っている 懸装品を展示されている、はしっこに机と椅子が…。
                いっぱいの人たちが
                こっちを見て、カメラのシャッターをきられています。
                いやいや、
                私を見てはる訳ではないんですけど、懸装品とかを見てはるんですよね。




                ちょっと、落ち着きません。






                そうこうしていると、
                お菓子とお茶が運ばれてきました。




                RIMG0812.JPG




                さっと置かれると、
                すっと 奥へ戻って行かれました。



                どうやら、お菓子は 「若菜屋」さんの 「水まんじゅ」のようです。



                お席は 椅子が4席だけです。
                次の方が 来られたので、早々に 席をたちました。
                もう少し、落ち着いたお席なら 良かったですね。




                まだまだ、復興途中ですから 応援したいた思います。







                巡行日和  2012

                0

                  7月17日、
                  祇園祭の山鉾巡行の日。



                  今朝は 晴れ。
                  ほんまに 巡行にぴったりの ええ天気です。


                  RIMG0815.JPG



                  2日続けての 猛暑日。
                  今日も 35度を越えそうな予感です。





                  そして、
                  私は 三連休明けで デスクに座ってキーボードを叩いています。




                  仕事!! 仕事!!




                  来年も、再来年も 巡行の日は 平日なんですよね。
                  2016年は 土曜日なんで見に行けそうです。


                  人混みの 「宵々山」 へ 2012

                  0

                    祇園祭は
                    14日・15日・16日を 「宵々々山」「宵々山」「宵山」と呼び、
                    山鉾巡行までの3日間を楽しみます。


                    平日であっても
                    多くの人出で にぎわい盛り上がります。




                    それが今年は 3連休と重なってるんですから!!


                    京都新聞によれば
                    昨夜の人出は 29万人だったとか!!




                    いったいどうやって数えたはるんでしょう。





                    この界隈で育ったせいか、
                    人が多いとわかっていても
                    出掛けたくなるんで不思議です。




                    お囃子を聞いて、
                    駒形提灯を見ると 楽しくなります。





                    写真は 四条通新町から東に向いて20時頃に 撮ったものです。
                    歩行者天国となった四条通に人がいっぱいでした。

                    RIMG0800.JPG





                    車両通行止めになっている道も
                    狭い道では 歩行者を一方通行で歩かせているため、
                    行きたい場所には 遠回りする必要があったりします。



                    室町通は四条から上行き(北)一方通行。
                    新町通は四条から下行き(南)一歩通行など。




                    歩く人にも注意が必要です。
                    今夜の「宵山」には もっと多くの人出が予想されます。
                    お気をつけ下さいませ。


                    「蟷螂山」の おみくじ 2012

                    0
                      「稚児餅」を食べた後に
                      西に移動して、 「鉾」と「山」の有る 辺りを歩いてきました。




                      毎年、
                      長い行列が出来ている 「蟷螂山」のおみくじですが


                      14日のお昼ぐらいに通ったら、
                      どなたも並ばれてませんでした。


                      「蟷螂山(とうろうやま)」
                      京都市中京区西洞院通四条上る



                      RIMG0767.JPG 




                      話の種に おみくじに挑戦しました。


                      1回 200円です。

                      RIMG0761.JPG



                      お金を渡すと、

                      「ハンドルを 時計回りに回してくださいね。」と言われました。



                      ハンドルを回すと、
                      蟷螂が独特の動きをしながら お社の方に回っていきます。



                      RIMG0763.JPG





                      お社から、
                      番号の書いた 丸い玉が一つ出てきて、
                      それを受けた 蟷螂が 私の方へと回ってきます。




                      RIMG0764.JPG







                      番号は 【4】、 吉 でした。


                      RIMG0776.JPG





                      確かに、蟷螂の動きが 可愛いし 人気があるのが わかりました。
                      納得です。





                      calendar

                      S M T W T F S
                            1
                      2345678
                      9101112131415
                      16171819202122
                      23242526272829
                      3031     
                      << August 2020 >>

                      selected entries

                      categories

                      archives

                      recent comment

                      • 「鶏に謝れ」って、なんでしょう。
                        すずき
                      • 「鶏に謝れ」って、なんでしょう。
                        Kazumi Zura
                      • 2020 「祇園祭」
                        すずき
                      • 2020 「祇園祭」
                        かれん
                      • 袋物のお稽古「水指の仕覆」2回目 2020.6
                        すずき
                      • 袋物のお稽古「水指の仕覆」2回目 2020.6
                        かれん
                      • フクナガさんの工場直売所
                        すずき
                      • フクナガさんの工場直売所
                        かれん
                      • 散歩と「おやつ」
                        すずき
                      • 散歩と「おやつ」
                        すずき

                      search this site.

                      others

                      mobile

                      qrcode