「美しいキモノ 2013 秋号」 

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    さて、「美しいキモノ 2013 秋号」に
    掲載いただいた商品のご紹介を続けましょう。



    『秋模様のきもの』

    P158
    【新綴錦 有職宝相華文】
    シックな色あわせで大人の雰囲気です。

    RIMG0147.JPG




    P161
    【唐繍錦 花丸文】
    優しい色合いを 花丸文で可愛らしく秋色に。

    RIMG0148.JPG




    『雛形写しの きもの』

    P228
    【新綴錦 松竹梅菊花文】
    P61の歌舞伎特集でも着装いただいた帯です。
    色合いと菊の花が入った帯で 秋の装いに合わせやすいようですね。


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    P240
    【新綴錦 蜀江波霞文】
    黒留袖とあわせていただくと 格式高い雰囲気で素敵です。

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    『60周年記念製作の逸品』
       〜振袖の逸品〜


    振袖に合わせていただくと 華やかさが際立ちます。


    P257
    【唐綾錦 桜花青海波文様】

    RIMG0152.JPG

    P258
    【唐綾錦 蜀甲華文】

    RIMG0153.JPG


    P272


    「美しいキモノ」さんは 創刊60周年ということで
    記念製作に協力させていただいております。


    手機で織り上げた、ふくよかな唐織。
    能衣装の吉祥文様で祝わせていただきました。


    【唐織 三友観桜文錦】










    『秋のおしゃれを楽しむバッグ』


    P299
    【唐綾錦 菊に葵小袖文様】
    この裂地を 何処で目にとめてくださったのでしょう。
    「かづら清」さんでバッグに仕立てていただいたようです。

    唐織の立体感ある表情で菊花をあらわした裂地を活かし
    秋らしいバッグになっています。


    「美しいキモノ 2013 秋号」 

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      「美しいキモノ 2013 秋号」 本日、発売されました。
      岩下志麻さんが表紙です。





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      「秋号」に掲載されています商品を ご紹介します。




      まずは、特集記事 『おしゃれな観劇スタイル』 に掲載分です。






      〜第1章 歌舞伎観賞きもの手本帖〜




      P47

      【古代錦 慶長大七宝文】
      濃い紫地の付け下げに合わせて頂きました。

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      P52


      【菊に花菱文様】
      淡いピンク地と 帯のピンクの花文で若々しい装いに。

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      〜第2章 一枚のきもので 色々な舞台に出掛けよう〜

      P57
      上の段右側
      【唐織 蜀甲華文】
      帯が ひきたつ組み合わせですね。

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      下の段右側

      【新綴錦 慶長遺繍裂取文】
      大胆なキモノに 古典柄を合わせてお洒落です。
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      〜第3章 きもので観賞する
                   和の伝統芸能〜

      【新綴錦 松竹梅菊花文】
      P61
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      〜第5章 洋の観劇やコンサートは 
                 華やかな装いで劇場へ〜



      P71
      【新綴錦 雲取王朝地文】

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      秋になったら
      着物を着て、歌舞伎観賞に出掛けたましょう。


      「美しいキモノ 2013 夏号」

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        5月20日に発売されました 「美しいキモノ 夏号」に載っていた
        商品をご紹介します。




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        P128
        羽田登喜さんの単衣の蝶柄のお着物に合わせていただきました。





        【水衣錦 更紗献上文】


        20130522153421828_0001.jpg





        白・黒・水色のモノトーンのお着物に 同系色の「更紗献上文」で夏らしくすっきりした感じです。



        真夏日が多くなってきます。
        暑い日こそ、
        涼しげな装いで出掛けたいものですね。


        「きものSalon 2013 春夏号」 掲載

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          雑誌掲載のご紹介が続きます。


          3月20日発行の 「きものSalon 2013  春夏号」。
          女優の鈴木京香さんが にこやかに表紙を飾られています。


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          何となく、ページをめくっていると
          80ページに うちの帯を着装していただいていました。
          ありがとうございます。

          鱗文様の帯です。

          2013きものsalon鱗.jpg


          桜柄の きものに合わせていただき、春らしいコーディネートですね。



          「美しいキモノ 2013 春号」 掲載 

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            昨日は、
            「美しいキモノ 2013 春号」掲載商品をご紹介しました。


            表紙は 仲間由紀恵さんです。

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            そして、156〜157ページに 「織文意匠鈴木」を紹介していただいてます。




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            雑誌を開いて、
            右側のページには 唐織の屏風や 手機などが載っています。



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            左のページは、 
            帯のご紹介です。


            「美しいキモノ 春号」を手に取られましたら
            ぜひ、目を通して下さいませ。


            「美しいキモノ 2013 春号」 掲載 

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              明日、2月20日に発売の
              「美しいキモノ春号」に 掲載されています 商品をご紹介します。



              P60.61
              総力大特集「大好き付けさげ 着こなし術」
              「春気分の付けさげ」で女優の木村多江さんが着用してくださっています。


              淡いピンクベージュ地に花びらが舞っている付けさげに締めてくださったのは
              【水衣錦 枝垂れ柳に雪輪文】






              61ページには
              アップの写真が掲載されています。






              P67
              「付けさげ愛好家の装い拝見」


              平岡志乃様が着装くださっています。
              着物好きの方に締めていただけるなんて光栄です。


              【唐織 吉祥七宝文様】








              P88
              「付けさげスタイルアップ術」

              右から二つ目。
              オレンジ地の付けさげに 白地の帯が映えます。

              【唐織 錦繍能帯文】






              左端。
              ピンク地の付けさげに 白と銀地の雲取文様を合わせて下さいました。

              【新綴錦 雲取王朝地文】





              P91
              「濃色と淡色の帯合わせのコツ」


              濃い焦茶地の付けさげに 亀甲文様が良く合いますね。

              【唐織 古代亀甲文様】







              P203
              「きものと帯・色の取り合わせ」

              左端。
              空色の桜地紋のきものに合わせて下さっています。



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              P266
              「個性的に着る 春の訪問着」


              右側の春らしい蕨を描いた訪問着に締めていただいています。

              【唐織 名古屋帯  辻ヶ花藤菊紋様】

              2013春号266ページ.jpg



              そろそろ、本屋さんに並ぶ頃でしょうか。
              お手にとって ご覧下さいませ。


              「美しいキモノ 2012 冬号」 掲載

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                2012年 11月20日発売の
                「美しいキモノ 冬号」に 掲載された 商品をご紹介します。






                P63 新春特集 「初稽古と発表会のきもの」

                香道の初会に向く装い
                右側、きれいな水色の訪問着に合わせていただきました。


                「新綴錦 雪輪取花文様」

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                P72 新春特集 「初芝居に向く装い」

                国立劇場へのお出掛けに。
                左側、グリーンの付け下げと合わせていただきました。

                「唐織 笹に波濤文様」

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                P150 「年末年始キモノダイアリー」
                1月7日、新年会へのお出掛けに締めていただきました。

                「唐織 雪中若竹文」

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                P166 「木村孝による きものと帯・色の取り合わせ」
                中段の上段。


                P63 と同じく 「新綴錦 雪輪取花文様」
                RIMG3112.JPG




                「美しいキモノ 冬号」を 見かけられましたら、
                ページをめくって
                ぜひ、ご覧下さいませ。


                「美しいキモノ 2012秋号」 掲載 

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                  さてさて、
                  「美しいキモノ 2012秋号」に掲載されています 帯、第2弾です。


                  こちらの帯は
                  呉服店さんが うちの店の帯を 「美しいキモノ」さんに ご提供くださったものです。
                  【帯/〇〇〇】と帯のご提供者は 
                  「織文意匠鈴木」とはなっておりませんが、
                  当社が製造した 帯になります。


                  呉服屋さんに気に入って頂けたようで
                  大変、ありがたいことです。






                  P316
                  「京都特集No.10 第1章京都コーディネート」


                  綾唐錦 牡丹唐草文様
                  RIMG1015.JPG





                  P325
                  「京都特集No.10 第2章秋の佳き日に」



                  右側
                  唐織 七宝瑞華文
                  RIMG1038.JPG







                  左側
                  新綴錦 瑞祥七宝文
                  RIMG1027.JPG








                  P346 
                  「この秋の礼装」



                  左側
                  唐綾錦 有職鳥襷文様
                  RIMG1036.JPG






                  後ろから P3。
                  「全国優良呉服ガイド」の群馬県前橋の
                  中川原呉服店さんのコーディネートの帯です。


                  唐織錦 更紗文様
                  RIMG1024.JPG





                  秋号にも
                  うちの帯が たくさん載っていますので
                  ぜひ、ご覧下さいませ。




                  「美しいキモノ 2012秋号」 掲載

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                    「美しいキモノ 2012春号」 に掲載して頂きましたので ご紹介します。





                    壇れいさんが 表紙で
                    「京都のきもの 大特集」という特集が組まれている号です。

                    8月20日、本日発売です。


                    2012_image215[1].jpg







                    P31 「京都のきもの No.2京都のきものができるまで」
                    相田翔子さんがモデルの
                    薄いクリーム地の唐花模様手描き友禅訪問着に締めて頂いています。


                    古代錦 菊牡丹百合文

                    RIMG1012.JPG







                    P224 「No.10 第1章 木村孝による きものと帯・色の取り合わせ」
                    下の段、
                    濃い紫色地の付け下げにあわせて頂いた上の帯です。


                    水衣錦 名錦波衣
                    RIMG1026.JPG








                    P335 「No.10第2章 秋の佳き日に麗しく」



                    右側 ・ 古代錦 慶長大七宝文
                    RIMG1030.JPG










                    P340 「No.11秋のおしゃれを彩る西陣帯の逸品」


                    上の段中央
                    新綴錦 鳥襷雲取文
                    RIMG1032.JPG







                    真ん中の段 右側
                    唐織錦 能衣松帆文
                    RIMG1034.JPG







                    中央の段 中央
                    唐綾錦 古代四季草花文様
                    RIMG1031.JPG





                    すべて、
                    【帯 / 織文意匠鈴木】と書かれているので わかります。



                    本屋さんで、いえ…
                    ぜひ お買いになって見てくださいませ。






                    「美しいキモノ 2012春号」 掲載

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                      「美しいキモノ 2012春号」に
                      商品 ・ 袋帯も何点か 載せて頂いているのでご紹介します。



                      2012_image215[1].jpg




                      特集 「小紋暮らし」の中の

                      53ページ、「おしゃれ術Q&A」

                      Q.シンプルな小紋の帯あわせ例を教えてください-----

                      答えでカジュアルに合わせる
                      インパクトのある袋帯に 




                      紹紦地 古渡更紗裂取文  を載せて頂いています。
                      RIMG0752.JPG






                      また、263ページからの

                      「名物裂 入門」の中で



                      【第5章 名物裂文様の帯】 で ページ279の上の段、


                      左から


                      名物裂 裂取り文様
                      RIMG0754.JPG



                      中央にきて、


                      欧風更紗文様

                      RIMG0755.JPG




                      右が

                      太子間道文様

                      RIMG0756.JPG



                      以上、 3点が載せて頂いています。



                      ぜひ、ご覧下さいませ。



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