「聚洸 (じゅこう)」さんの 生菓子

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    「鈴木さんのブログは
    食べもんの話が多いですよね。」と 言われています。




    食欲の秋 やし、



    私が  食いしん坊 やし、





    どうしても
    食べもんの話になってしまうようです。






    と言うことで、
    美味しいお菓子のお店を ご紹介します。





    これまで、
    お茶会お茶のお稽古で お菓子の話に登場していた



    「聚洸 (じゅこう)」さんです。




    「聚洸」
    京都市上京区大宮寺之内上る
    定休日  :日曜・祝日、水曜日
    営業時間 :午前10時〜午後5時




    店から近い場所にお店がありますし、

    自転車や車で前を
    走ることも
    しょっちゅうですが・・・。



    たいがい、
    店の前に 張り紙が貼ってあるんです。


    「本日はご予約のみと させて戴きます。   店主」







    ところがこのあいだ、
    店の前を通ると   張り紙がありませんでした。






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    わーい!!
    お店の中に入るのは 始めてです。


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    飾らず
    すっきりした店内です。


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    ケースに 生菓子が並んでいました。



    なんと!!


    4つのお皿、全てに

    「品切れ」の札が 置いてあるではないですか!!!




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    店の前に 張り紙なかったのに・・・と思っていたら、

    奥から 素敵な笑顔で
    「今ちょうど 2種類出来たところです。」と声をかけてくれはりました。





    「焼栗」 と 「白菊」がありました。




    「わらび餅」は出来上がるのに
    もう 30分かかると言われたので   




    あきらめました。








    包装してもらって、
    店で おやつに頂きました。



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    【焼栗】  320円


    栗だけの味がします。
    栗餡と栗の粒々が ぎゅうっと固めて 焼いて香ばしさがプラスされています。


    美味しい!!
    秋の味ですね。



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    【白菊】320円


    見た目と違って、ふわふわです!!!
    この食感は 不思議な美味しさですよ。

    しかも中の 漉し餡がとろけます。


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    近頃、
    お茶会なんかで 人気があるのが 
    うなずける  お味でした。





    なら、予約して買いに行くべきでしょうね。






    でも、また たまたま通って
    張り紙がない時に     

      



    買いましょう。






    「祇園のお茶屋はんの・・・」 中身は チーズケーキ

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      お得意先の方に

      「祇園のお茶屋はんの・・・」と 書いた 






      お洒落で
      美味しそうな 感じがただよう 箱 を頂きました。



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      中身は、

      「お茶屋はんのおやつ」
      チーズケーキ でした。 







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      1階と2階が 「お茶屋 まん」さんで
      3階が     「京料理 うゑ柳」さん というお店の おみやげメニューの一つ だそうです。



      京都市東山区祇園町北側347
      定休日  :日曜日
      営業時間 :12:00〜14:00(要予約)
             17:30〜22:30(LO22:00)










      本日の 織屋の おやつに
      みんなで いただきました。







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      見た目より
      ふわっとして 柔らかくって チーズの香りが広がります。






      アップに耐えられる
      キメの細かさです。







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      美味しくいただきました。
      ご馳走さんです。

      美味しい  「月兎」  

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        昨日は、
        「月見だんご」を食べました。


        今日は、お茶のお稽古でしたので、
        お菓子は何かな…と、
        楽しみに行ってきました。




        御銘  「月兎(つきうさぎ)」  

        御製  鶴屋吉信

        観月の宴に月うさぎの薯蕷菓子。
        「月の兎」「玉兎」「銀兎」など、古来ウサギは月の雅称であったそうで、
        この時期のお菓子として 作られています。



        あんまり可愛いかったので
        パチリとシャッターをきりました。




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        食べてみると、
        あっさりとした甘さで お抹茶とよく合いました。







        お稽古では
        この季節にぴったり、 茶箱の月のお点前でお薄をいただきました。







        お稽古が終わっての 帰り道を


        空には

        丸いお月さんが 明るく照らしてくれていました。

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        「中秋の名月」 と 「月見だんご」

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          本日は 「中秋の名月」です。



          旧暦では 7・8・9月を秋と呼びます。
          その真ん中の月、 8月の15日のことを 「中秋の名月」と言うのです。


          夕方のニュースで、
          6年ぶりに 「中秋の名月」が満月になるって言うてはりました。 

          「名月」だからって、
          満月とは限らないんですね。




          さて、そんな 「中秋の名月」に食べるのが
          「月見だんご」です!!


          京都では
          お芋さんの形をした おだんごを 餡子でくるっと巻いたんがそうです。



          よそでは、
          白い丸く 丸めた おだんご だけで、
          餡子はなしとか…。




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          まん丸のおだんご が積み重なったイメージがありますよね。






          でも
          餡子がついていると、 美味しいですよ!!





          俵屋吉富さんの 「月見だんご」

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          本当は5種類でしたが、
          食いしん坊の誰かさんが 写真を撮る前に食べてしまいました。


          食べられてしまったのは 粒餡。
          あとは   こし餡、 抹茶餡、 栗餡、 白餡を桃色に色づけしたもん。


          カラフルです。
          5個入り 1,100円。





          こちらは、
          紫竹 鳴海餅 さんの 「月見だんご」

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          こちらは 粒餡、こし餡、白餡 の3種類です。

          1個  130円。







          夕方の5時半の空は
          雲が多かったです。


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          7時には
          雲の隙間に 光が漏れていました。

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          そして、
          9時過ぎです。

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          薄い雲の切れ間に
          満月とわかる 月が 見えました。

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          雲の影が なかな風情があります。



          「おだんご」 と 「名月」 、
          どちらも楽しめて 良かったです。

          優雅な 3時のおやつ 「とらや 菓寮」

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            夏の日の楽しみ。

            カキ氷 




            しかも 優雅に いただきました。




            「とらや 菓寮 京都一条店」
            住所   :京都市上京区一条通烏丸西入
            営業時間:平日     11:00〜18:00
                   土日祝日 10:00〜18:00 
            定休日  :年中無休 (元旦を除く)




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            場所も街中からは外れていますし
            軽い気持ちで
            訪れましたが、



            駐車場は満車。



            烏丸通、少し一条通から上の
            100円パーキングに置きました。

            後で気付いたら 100円パーキングの契約駐車場に 「とらや」の文字が
            次回は 「とらや」さんで聞いてみます。




            お店に入ると
            「店内は ただいま満席です。」ですって!!




            「えーっと、
            カキ氷が食べたいんで お外の席が希望なんですけど…。

            外の席も 満席ですか?」




            「クーラー効いてませんけど大丈夫ですか。
            お外の席なら お庭側のお席に、ご案内できますよ。」

            良かったです!!
            お庭側 の お外の席が  希望だったんですもの。
            ちなみに 一条通側にも外にお席があります。




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            確かにクーラーは効いていません。



            でも、
            クーラーが効いている部屋で食べるかき氷よりも美味しくいただけます。


            日陰、北向き、水面を見ながら
            優雅な時間が流れます。


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            まぁ、暑いんですけど…。





            団扇も 用意してありました。

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            カキ氷が運ばれてきました。


            「宇治氷」 1,113円
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            「宇治金時」 1,260円
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            見た目は 同じに見えます。





            中身が違います。
            こちら 「宇治氷」の中。
            蜜がかかってます。

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            そして、
            こちらが 「宇治金時」の中。
            当然、 「とらや」さん特製小倉餡 が入っています。

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            お値段は 確かに 高いめです。
            雰囲気 良いです。
            優雅なひと時が過ごせます。
            そして、カキ氷は美味しい!!

            甘さがさっぱりして、
            お茶とも 良くあいます。








            食べ進んで、
            氷の白い部分が無くなって しゃくしゃくになった

            この感じが  最高に美味しいんです。

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            庭では
            スズメたちが たわむれていました。

            カキ氷で 冷えた身体に
            自然の風も 心地よかったです。

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            食べていたら、
            外のお席も  ほとんどいっぱいになりました。


            お値段のせいか
            お客様の平均年齢も 高いめでした。

            「すはま」といえば

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              子供の頃
              祇園祭になると 
              こんな わらべ歌を唄いながら遊んでた記憶があります。


              「すはまのお稚児さん
               鉾から落ちて 指一本たらへん。」  



              「鉾」で
              「すはま」っていうと
              「放下鉾」のことを 言います。

              「放下鉾」の 真木の一番上についてる 
              「鉾頭」は日・月・星の三光が下界を照らす形を示し、
              その形が洲浜(すはま)に似ているため 「すはま鉾」とも呼ばれてるんです。


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              じゃあ 「州浜(すはま)」に似てるって 
                   


              洲浜は河口にできた三角洲など、水辺にできる島形の洲で、
              平安時代からみられる文様の一つです。

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              そやけど、なんと言うても

              「州浜(すはま)」っていうたら 浮かぶのは お菓子です。



              浅煎りの大豆を粉にし、
              水飴で練り上げた素朴なお菓子が豆飴といわれ昔からあります。


              「御州浜司 植村義次」さんでは、
              江戸中期に
              この生地を円筒に伸ばし、
              三方より竹竿で型をつけて 
              その切り口が「すはま」の文様になるという趣向が評判になり
              以後は豆飴を「すはま」と呼ぶようになりました。


              また、
              最近ではこの生地そのものを 「すはま」って呼ぶようになっています。




                     

              「御州浜司 植村義次」
              京都市中京区丸太町西入 常真横町193
              定休日   :日曜日
              営業時間:10:00〜17:00
              電話番号:075-231-5028


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              「植村義次」さんの
              「御州浜」      700円 は予約が必要です。
              「春日乃豆」   500円〜 は買えます。

              2種類の「すはま」買ってきました。

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              左が「御州浜」
              右が「春日乃豆」 500円袋入り です。



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              切ったら
              切り口は 確かに 「州浜」の形です。





              口に入れると
              優しい 大豆の香がひろがり、
              このお菓子は 大豆で出来てますよ!!と
              口の中で主張してきます。

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              「春日乃豆」
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              こちらも
              口の中で大豆の香がひろがります。
              「御州浜」よりも 柔らかく、ふわっとした感じでしょうか。

              ちょっと「御州浜」よりも 甘いような気がします。





              「州浜司 植村義次」さんでは
              3種類の商品を扱われているようです。



              もう一つは、
              「押し菓子」。
              落雁の上に季節の文様を
              薄く 「すはま」で描いてあるものです。
              今回は購入していませんが、
              7月は 「朝顔」が描いてある 綺麗なものでした。


              さすがに「州浜司」です。
              「すはま」を使った 3つの商品で商いされているんですね。





              店構えも、包装紙も趣のある京都らしい感じでしたが、
              紙袋が下のようなものでした。


                  
                      
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              白の袋に
              「KYOTOSWEETS   SUHAMA」って書いてありました。
              なんか
              イメージがちょっと違うけど…、
              お洒落な ロゴでした。

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              幸楽屋さんの 「わらび餅」

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                幸楽屋さんの
                「わらび餅」をいただきました。



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                「京菓子司 幸楽屋」
                住所    : 京都市上京区鞍馬口通烏丸東入 
                営業時間 : 9:00〜19:00
                定休日   : 日曜日


                鞍馬口通りから 東へ歩いて 2本目の
                南東角のお店です。


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                今の季節なら

                「金魚鉢」(220円)という
                金魚鉢の中で 金魚が泳いでいる 
                涼しげな お菓子が人気なんです。


                見た人は みんな 「可愛らしい!!」と
                口に出してしまうこと間違いなしの お菓子です。




                でも、
                こちらの 「わらび餅」は
                見た目は 極地味な きな粉のかかったお菓子ですが


                トロリと 口の中で溶けて 美味です!!!

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                それに 
                頂いておいて 言うのもなんですが、
                お値段も 手頃なんです。
                確か 3個で 500円しなかったはずです。

                京都の有名な和菓子屋さんで 生菓子を買うと
                結構なお値段しますからね。



                美味しく しかも
                コストパフォーマンスに 優れているので お勧めです。





                この トロトロ感は 蒸し暑い季節に 特に良いかもしれませんね。





                中はこんな感じです。

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                こんなに 柔らかいトロトロなものに
                いったいどんな風にして真ん中へ 餡を入れはるんでしょうね。



                あー、
                2個でも ぺろっと 食べられそうです。

                千本通笹屋町  「あいすくりん ちべた」

                0
                  日中 汗ばむ 今日この頃。


                  そんな時に食べたくなるのが
                  「あいすくりん」です。



                  「あいすくりん ちべた」
                  京都市上京区千本通笹屋町東北角
                  定休日:月曜日(祝日は営業。翌日代休)



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                  いろいろな種類のアイスがずらり。

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                  前列左から
                  そばぼうろう
                  黒ゴマ
                  苺アイス
                  バニラ
                  うぐいす(青大豆のきなこ)
                  桜もち





                  後列左から
                  ここあ
                  三宝柑
                  ラムレーズン

                  苺シャーベット
                  黒大豆きなこ


                  お持ち帰りには 甘酒 なんかもありました。
                  これは 4月17日に行った時の
                  商品になります。

                  それぞれ
                  しっかり素材の味がする
                  和テイストのアイスです。




                  個人的な好みとしては
                  シャーベットが 大好きなんです





                  315円で ハーフ&ハーフ、
                  2種類のアイスを選んでいただきました。

                  コーンかカップかを選べます。


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                  今回チョイスしたのは
                  下が  黒大豆きなこ
                  上が  苺シャーベット  でコーンにいれてもらいました。



                  さっぱりした シャーベットで 苺の香がたまりません。
                  きなこも香が高い、 あっさりと でも濃くのあるアイスです。




                  2階で ゆっくり座って味わいました。
                  イートイン スペースは
                  明るくスタイリッシュな感じです。


                  RIMG0403.JPG




                  お持ち帰りはカップで
                  もちろんドライアイスを入れてくれはります。
                  発送もしてくださるんで
                  暑くなると プレゼントにもお薦めです。

                  「祇園辻利抹茶デニッシュショコラ」

                  0
                    「祇園辻利抹茶デニッシュショコラ」という、
                    結構長い名前の  食パンを
                    頂戴しました。

                    あの グラン・マーブルです。


                    「グラン・マーブル」
                    京都市中京区三条通御幸町 弁慶石町48
                    三条ありもとビル 1F



                    箱が
                    「エルメス…」と思わせる。

                    高級デニッシュ食パン!!



                    そうです。
                    良く知ってるけど、
                    高いので
                    自分で買って食べる気にはならない。

                    だから
                    始めて食べます。





                    箱はこんな感じ
                    エルメスを思わせる オレンジに茶色。

                    RIMG0210.JPG





                    どれくらい 似ているのか
                    エルメスの箱と 記念撮影 です。


                    RIMG0215.JPG




                    一緒に並べてみたら、
                    オレンジの色が 違うようですね。







                    箱を開けると    こんな感じ。


                    RIMG0211.JPG




                    中身はしっかりと 袋で密閉されていて
                    賞味期限は 10日後 になっていました。




                    なるほど、これなら 
                    手土産に持っていくのにも
                    送ったりするにも 
                    便利です。





                    切ってみたら こんな感じです。


                    RIMG0212.JPG



                    画像では見にくいですが、
                    抹茶のマーブル デニィッシュに チョコレートがたっぷり。



                    切った パンナイフも
                    私の手にも
                    チョコが いっぱい付きました。




                    軽くトーストして いただくと
                    確かに 美味しいのでした。


                    なかなか自分では買わない 高級デニィッシュ食パンは


                    大きさもあり
                    美味しい


                    パンとしては高価ですが
                    1,050円から 1,300円くらいと
                    手土産としては値ごろです。



                    結婚式の引き出物としても人気があるようです。



                    ご馳走さんでした。

                    お雛さん の 「 ひちぎり 」

                    0
                       「ひちぎり」

                      漢字で書いたら 「 引千切 」 です。

                      平安時代から宮中の儀式の祝儀に用いられたお餅に由来するとか。
                      お餅を引きちぎって
                      餡子 をのせて作られていたそうです。

                      今は お餅だけでなく 「こなし」「外郎」などを引きちぎった上に
                      「餡子」や「きんとん」をのせて作られているところが
                      増えているそうです。

                      それぞれの お菓子屋さんによって いろいろな 「ひちぎり」があるわけです。




                      引きちぎって 作るから
                      「ひちぎり」 って なんて ストレートな ネーミング!

                      でも
                      「 引千切 」と書くと なぜか 平安時代の優雅な感じがするから 不思議です。

                      京都では
                      「お雛祭り」に欠かせない お菓子です。

                      菱餅のように 3色 の種類があり
                      かわいらしい 形です。



                      RIMG0044.JPG



                      この時期の お茶会では

                      「お菓子の 御銘は。」
                      「ひちぎり でございます。」
                      「そうそう、明日は お雛祭りやね。」

                      などと言って お話が弾むのです。


                      こちらの 御製 は

                       RIMG0045.JPG


                      京都市北区紫竹にある 「御倉屋」 さん です。



                      お雛さんの 時しか お菓子屋さんに 並びませんから
                      この時期に 京都へ来たら 
                      ぜひ ご賞味 下さい。















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